今すぐ実践! 結果を出す人だけがやっている7つの「伝え方」の極意

今すぐ実践! 結果を出す人だけがやっている7つの「伝え方」の極意

セールス、交渉、集客、説得、説明、会議、面接、プレゼン、スピーチ……。私たちは、常に何かを「伝える」ことで結果を求められる日々を送っています。にもかかわらず、コンスタントに結果を残せる人と全く結果を残せない人がいる。なぜなのでしょうか? 決定的な差、それは「伝え方」にあります。内容の良し悪しではありません、「伝え方」で圧倒的な差がつくのです。早速、そのテクニックをみていきましょう。

「……けども」で話をつなぐから話がわかりにくくなる

「私は食品会社で営業をしているんですけども以前は別の会社で働いておりましてそのころは私の説明で話が通じていたのですが……」

わざと句読点を外して書いてみました。話のわかりにくい人は、このように句読点がないかのような話し方をします。同じ話をわかりやすく変換してみましょう。

「私は食品会社で営業をしています」「でも以前は別の会社で働いていました」「そのころは、私の説明で話は通じていました」

いかがでしょうか? 
(1)「けども」をやめる 
(2)センテンスを短くして話す
それだけで、話は格段にわかりやすくなります。

小泉純一郎と橋下徹には「伝え方」に共通点がある

発信力のある政治家として、常に名前のあがる小泉純一郎氏と橋下徹氏。彼らの「伝え方」の共通点は「ワンイシュ―」「ワンワード」にあります。小泉氏は「郵政民営化」、橋下氏は「大阪都構想」。彼らの強力でわかりやすい「キーワード」は、度々繰り返された結果、多くの人の心をとらえました。発信力を身につけるにはまず「キーワード」を見つけることです。

2017年、さっそく実践してみましょう!

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