●●●女はアウト! 口には出さないけど、彼女でも耐えられない男性のホンネ3つ<PR>

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「彼女のことは大好きだけど、あのニオイだけは勘弁……」

「なるべくセックスは早目に終わらせる。あのニオイは耐えられない!」

「申し訳ないけど、臭すぎてやる気にならない」

これらは、女性のデリケートゾーンのニオイに関する男性の本音。

 

Beautiful young woman is hugging her man and smiling

 

 

LCラブコスメの男性を対象に行なった調査によると、「女性のデリケートゾーンのニオイが気になった経験がありあすか?」という質問に、3人に2人が「ある」と回答。実は女性のデリケートゾーンのニオイを気にしている男性は、かなり多いのです。

彼の舌がだんだんと下がっていき、ついにと思った瞬間「え、もうおしまい!?」と思ったことありませんか? また、そういえばあの夜の彼は手抜きだったかも?と思うことも。

さらに、一度「デリケートゾーンのニオイがキツい」と印象づけられてしまうと、それが気になって、だんだんと我慢できなくなり、エッチしたくなくなる男性もいるようです。

ニオイが原因で“アウトな女”に認定される前に、そのニオイの元をしっかり解決しておかないと、カラダだけではなく、いつの間にか男性の心まで離れていってしまうかもしれません。

クサい女はアウト! これが男性の本音だった

女性が思っている以上に、男性はニオイにとっても敏感。どのようなニオイで“アウトな女”に認定されてしまうのでしょうか?

LCラブコスメが男性を対象に行なった「ニオイに関するアンケート」には、男性からこんなコメントが寄せられていました。

【3位】強すぎる香水のニオイ
「一緒に食事したとき、彼女の香水が強すぎてドン引きでした」(20代男性)、「つけすぎは本当にクサい!」(30代男性)

ほのかに香る程度であれば、男性に有効な香水ですが、きつい香りやつけすぎはNG。そもそも香水は、中世ヨーロッパでは体臭をごまかすために用いられていたもの。ニオイ隠しとして使おうとする女性も少なくないようですが、使い方を間違えると逆効果に。

【2位】口がクサいのは無理!!
「顔は可愛いのに、口が臭い女性にがっかり」(30代男性)、「キスするときに口臭に気づいて、その先には進めなかった……」(20代男性)

男女のお互いが気にするニオイのひとつが口臭。近くで会話するだけで、すぐに相手に気づかれてしまいます。せっかくいい雰囲気になっても「なんか臭い……」と思われてしまっては、キスに進むこともできません。

【1位】ダントツで「デリケートゾーン」!
「女性特有のツンとするニオイ……舐めるのをやめました」(30代男性)、「下着を脱がせた瞬間に気持ち悪くなりました」(30代男性)

やはり、ダントツで多くの男性が気にしているのはデリケートゾーンのニオイ。女性にはわからないので、これらの本音に衝撃を受けた方もいるのではないでしょうか。彼の心を離さないためにも、正しいケアの仕方を学びたいところ。

香水のつけすぎや口臭は、自覚することも多いかもしれません。しかし、デリケートゾーンのニオイは、意外と自分では気づきにくいもの。相手は気になっていても、言いにくい問題です。

また、トイレで下着を下した瞬間やかがんだ時など、モワッとしたニオイに自分で気づいても、正しいケア方法を知らない女性は多いのです。

“アウトな女”に認定されて、彼の心を離さないためにも、正しいデリケートゾーンのケアの仕方を学びたいところ。

でも、「毎日お風呂に入って、清潔に保っているはずなのに、どうして臭ってしまうの?」なんて思いませんか?実は、デリケートゾーンは他の部位と同じように洗うのではダメなのです。

デリケートゾーンは粘膜部分を含む、とっても敏感なパーツ。通常のボディーソープで洗うのは、刺激が強すぎるのです。また、ニオイを気にしてトイレに行くたびに「ビデ」を使ったり、ボディータオルを使ってゴシゴシと洗うのも良くないと言われています。

洗いすぎると、皮膚を守っている常在菌まで洗い流してしまい、かえって炎症やニオイの原因になってしまう可能性があるのです。さらに、摩擦は黒ずみの原因にもなります。ニオイだけでなく、見た目も男性が“アウト”だと感じる印象に変わってしまう恐れがあるのです。

気になるアソコのニオイを解消してくれたのは……

そんな悩みの種だったデリケートゾーンのニオイを正しいケア方法で克服し、彼を夢中にさせた女性たちのエピソードです。

「ラブタイムの時に自信を持って彼に「舐めて欲しい」と言うことができるようになりました……! この言葉に彼も興奮したのか?とても濃厚なラブタイムを楽しむことができました」(30歳・会社員)

「エッチで下着を脱ぐときだったり、手でしてもらうときだったり、ニオイ大丈夫かな……と不安だったんですが、今は心配せずにしてもらえるので素直に体を任せられます」(23歳・製造業)

「オーラルを求められるようになったのが泣きそうなくらい嬉しくて、ラブタイムに彼に甘えたり集中できるようになってきました!」(33歳/事務)

デリケートゾーンのニオイに悩む女性たちを救ったのは、LCラブコスメのデリケートゾーン用石鹸『LCジャムウ・ハーバルソープ』。インドネシアの製造方法をもとに、独自のハーブや植物エキス成分を凝縮し、植物の力でニオイを対策してくれます。

90031 ジャムウ・ハーバルソープ

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使い方はとても簡単!泡立てネットを使ってよく泡立てた泡を、デリケートゾーンに乗せて、3分間パックするだけ。気になるニオイの元をさっぱり洗い流すだけではなく、黒ずみ汚れの元も洗い流してくれるので、電気をつけたままや明るい場所でのエッチにも自信が持てます。

デリケートな部分なだけに、気になるのは安全性。『LCジャムウ・ハーバルソープ』は、防腐剤や安定剤は一切不使用。日本の女性の肌に合うように開発・製造された自然派手作り石鹸なので、安心して使用できます。

さらに、デリケートゾーンだけではなく、ニオイが気になる足やワキ、黒ずみが気になる乳首など、全身にも使えるからこれ1つで全身のあらゆるお悩みを解決できるのです。

ニオイと黒ずみを一気にケアしたらベッドの上でも積極的になって、彼から愛されるようになったという女性たち。体験談からもわかるように、男性の反応はデリケートゾーンのケアだけで劇的に変わるのです。

多くの男性は、パートナーを思う優しさから、デリケートゾーンのニオイにまつわる本音をなかなか言えないもの。

「あれ、最近彼に舐められていないかも?」「そういえば、エッチの回数が減った……」「え?もうおしまい!?」と思ったら、彼の気持ちを萎えさせている原因は、デリケートゾーンのニオイなのかもしれません。

“アウトな女”認定されずに、彼からじっくりと丁寧に愛されるエッチを楽しむために、「LCジャムウ・ハ―バルソープ」で正しい専用ケアを始めませんか?

『LCジャムウ・ハーバルソープ』を開発したLCラブコスメは、女性が運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。デリケートゾーンのケアアイテムをはじめ、香りで彼を誘惑する「ベッド専用香水」や、思わずあなたの髪をなでなでしたくなるヘアパフュームなど、恋をする女性ならではのお悩みを解決してくれるアイテムが揃っています。「ラブコスメ」で検索すれば、誰にも相談できずにいたお悩みにもピッタリのラブコスメがきっと見つかるはず。

最近、何となく彼ともやもやしている人は、まずはデリケートゾーンの正しい専用ケアを始めましょう。“アウトな女”に認定される前に、そのニオイの元をしっかり解決しておいてください。

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