【オレ流恋愛メソッド】オジサンの心を掴む!日テレの水卜麻美アナが全方位的に可愛いワケを再認識した〜その2〜

【オレ流恋愛メソッド】オジサンの心を掴む!日テレの水卜麻美アナが全方位的に可愛いワケを再認識した〜その2〜

今回のオレ流恋愛メソッドは先日、テレビ番組の企画でフルマラソンの距離を走破した日テレの水卜麻美アナの魅力について語っています。前編では、水卜アナが「好きな女子アナランキング」を5連覇するほどの人気を得ている理由について語りました。~その1~はコチラ

少なくとも男性目線で語るならば、テレビの画面を通してもなお、その性格の良さがあふれ出るカワイさに尽きるのではないかということに。芸能界という虚構がはびこる世界の中では、嘘くさい美貌よりも水卜アナのようなウソのない等身大のカワイさがウケるという結論に達しました。そんなただでさえ好感度が高い水卜アナが、24時間テレビの恒例企画である24時間マラソンに参戦するとあって、さらに好感度を盛りにきたのかとネット界隈がざわめきたちました。

後編ではその辺りを中心に掘り下げてみたいと思います。

非の打ち所のない透明感と笑顔

今回の24時間マラソンはいつものように超長距離を1人で走破するのではなく、数人で走る駅伝方式を採用。タスキをつなぐことで絆を強調したいというコンセプトらしい。水卜アナは2日目の午前中を走行する第三走者。走行距離はフルマラソンと同じ42.195キロメートル。2日目(日曜日)の午前中ということは、24時間マラソンの中でも、気温や日照など条件がもっとも厳しい時間帯で、アンカーと同等に重要な役目を果たすことになった水卜アナ。

しかし、水卜アナは序盤から笑顔を絶やすことなく、明るく駆け抜けていきます。出走前の談話で「どんなに苦しくても笑顔だけは絶やさないでおこう」と心に決めていたそうです。少なくとも観ている人にツライ顔を見せるのはなにか違うと思っていたようで、楽しく走っている様子をお届けできればと、どこまでもポジティブな水卜アナのスタンスに心を右打たれた人も多いはずです。

その言葉を有言実行した水卜アナ。記憶が曖昧になるほどだったと語る中盤から終盤にかけても沿道の応援に笑顔で応える神対応だったそう。その姿はときおり番組内でも放送されましたが、ひたむきに走り続ける水卜アナの透明感とくったくのない笑顔は美しいとしか表現のしようがなく、普段から辛口のネット民のお歴々ですら、彼女のことを悪く言う人は皆無。それどころか、大絶賛の嵐だったのを筆者はリアルタイムで目撃していました。これまでに水卜アナのカワイさを支持していた人は改めて再認識し、また今まで水卜アナを知らなかった人は、新たにその魅力に気づいたと今どきのネットにしては珍しく一方的な展開となりました。無事にフルマラソンを走破してアンカーにタスキを渡した際には筆者ですら感動に包まれたのは言うまでもありません。

32歳という年齢を考えると、そろそろ「カワイイ」という表現が「キレイ」に移行してもおかしくないお年頃。しかし、水卜アナほど「カワイイ」がシックリくる32歳も他にいないのではないかと。少なくとも今回の件で、ただでさえ高い好感度をさらに不動のものにしたのは間違いないでしょう。

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