仕事&マネー 【お得なクレカ・ポイント活用】公共料金や通信販売などの請求書を『LINE Pay 請求書支払い』で便利にお得に支払おう!

今ならLINEポイントがたくさんもらえる!

この『LINE Pay 請求書支払い』は、『LINE Pay』の「マイカラー」にも対応。「マイカラー」とは、『LINE Pay』で支払った金額に応じてバッジカラーがグリーン、ブルー、レッド、ホワイトの4色に変わり、その色によってポイントの付与率が変わるというもの。

 
【グリーン】2% 決済金額:月額10万円
【ブルー】1% 決済金額:月額 5万円~9万9999円
【レッド】0.8% 決済金額:月額1万円~4万9999円
【ホワイト】0.5% 決済金額:月額0円~9999円

しかも2019年7月31日まではコード支払いキャンペーン中で、通常のマイカラーのポイントに3%が上乗せされます。つまり3.5%から最大5%のポイントが貯まります。

通常、公共料金や通信販売などの請求書をコンビニで支払ったとしても何のポイントも貯まりませんが(例外あり)、「LINE Pay 請求書支払い」ならLINEポイントが貯まって、しかも一部企業を除いて、貯まったLINEポイントを支払い金額に充てることもできます。

仮に1万円の請求書を『LINE Pay 請求書支払い』で支払った場合、3.8%のポイントが翌月に付与されます。LINEポイントは1ポイントを1円として利用できるので、次回の支払いで380円分として利用できてお得。コード支払いキャンペーン中は特に、積極的に「LINE Pay 請求書支払い」を活用すると得できますよ!

 

賢人プロフィール

クレカ・ポイントの賢人綿谷禎子
ライター、「All About」ガイド
情報誌の編集部から編集プロダクションを経てフリーランスのライターに。現在は小学館発行のビジネス情報誌「DIME」を中心に、企業のオウンドメディアや情報サイトなどで幅広く執筆。生活情報サイト「All About」のガイドも務める。自称、キャッシュレスクイーン。スマホ決済や電子マネー、クレジットカード、ポイント、通信費節約などのジャンルのほか、趣味の文具や手帳の記事も手掛ける。

賢人のまとめ

『LINE Pay 請求書支払い』は東京電力エナジーパートナーや九州電力、東北電力の電気料金、大阪市税、神奈川県や熊本市の水道料金などにも対応。このような定期的に支払いがある公共料金でポイントが得られると、意外と多くのポイントが貯まるものです。手軽に支払えて、しかもお得となれば、もうやるしかないですね。

1 2