無印良品の“新”バターチキンカレーは、ココが変わった!リピしたい人気のカレー5選

無印良品の“新”バターチキンカレーは、ココが変わった!リピしたい人気のカレー5選

ネットでも「おいしい」「また食べたくなっちゃう」との声が多い、無印良品の「バターチキン」カレーがリニューアルしました。

そこで今回、どこが変わったのか、実際に購入して新旧比較!

また、ネットで評価の高い無印良品の「リピートしたい人気のカレー5つ」もあわせてご紹介します。

■『素材を生かしたカレー バターチキン』どこが変わった?新旧比較

『素材を生かしたカレー バターチキン』は、無印良品レトルトカレーの定番ともいえる人気商品。

そのカレーが発売から10周年を迎え、4度目のリニューアルをしたというので、どこが変わったのか、チェックしてみます。

(1)パッケージ写真ほど色味の違いはない

『素材を生かしたカレー バターチキン』 180g 350円(税込)

まず気になったのは、リニューアルしたカレーのパッケージの写真。以前のものよりも赤っぽくなり、よりトマト感を感じられるイメージです。

しかしその印象のまま、実際に器にあけてみると、あれれ……。

ともに辛レベル2。色味は同じように見えます。

新旧のカレーの色味にさほど大きな違いは感じません。

(2)中のお肉の量と大きさがアップ

お肉の数は左:5個(旧)、右:7個(新)

しかし、写真からもわかるように、リニューアル後のカレーの表面から具がより多く顔をだしています。

そこで、実際に入っていたお肉をお皿にだしてみると、5個(旧):7個(新)で、個数が増えていました。また、お肉の大きさも大きくなっていますね。

(3)トマトの酸味をより感じる

パッケージにお肉が増えたというコピーはありません

パッケージに表記のある「カスリメティの香りが生きています」は、カスリメティの香り自体になじみがないせいか、正直よくわかりませんでした。

しかし食べ比べてみると、新旧ともに感じるトマト感に、若干違いが。旧カレーにも酸味は感じますが、リニューアル後はより酸味が引き出されているようです。

(4)辛さ、量、価格は変わらず

辛さのレベルは2、内容量は180g、価格350円(税込)というところは、新旧で変わっていません。

店舗の陳列棚にはリニューアル後のカレーのみが並んでいましたが、店員さんに声をかけるとバックヤードから旧商品を持ってきてくれました(2/15現在)。

新旧食べ比べてみたい方は、旧商品の在庫がなくならないうちに早めに試してみたほうがいいかもしれませんね。

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