堅実女子ニュース&まとめ ひとり分のご飯もスピーディー&おいしく炊ける!料理のレパートリーも広がる 土鍋はいかが?

土鍋でワンランク上の銀シャリ!

家での食事が続くと代わり映えしないメニューに飽きてきますよね…。
そんな今こそ試していただきたいのが土鍋です!

ライフスタイルショップ『AKOMEYA TOKYO』ではこだわり抜いたオリジナル土鍋を発売。火加減の調整は必要なく、10分火にかけ、10分蒸らすだけで絶品ごはんが炊けるそうです! こんなに簡単ならやってみたくなりますよね。

土鍋で炊いたごはんは一粒一粒がふっくらと光り輝き、噛みしめる度にお米そのものの甘さが口に広がります。このごはんさえあれば、ちょっとくらいおかずが寂しくても大満足の食事になること間違いなしです。


AKOMEYA TOKYO の オリジナル土鍋。
このシルエットもグッときます。
『有⽥焼 ⿊釉 ⼟鍋 3合』 18,480円(税込み)

同ショップ特設サイトでは、AKOMEYA TOKYOの総料理長である高橋さんによる土鍋レシピも紹介しています。
東急プラザ渋谷や神楽坂に店舗を構える『AKOMEYA食堂』で大人気の「季節の小鉢膳」。四季の移ろいを感じさせるその小鉢を考えているのが高橋さんです。

「梅しらす土鍋ごはん」、「ビリヤニ風土鍋ごはん」など、簡単に作れておしゃれで美味しいレシピは試してみたくなること必至ですよ!(レシピは同ショップで扱う商品を使ったものとなっています)

「梅しらす土鍋ごはん」は、あごだしに漬け込んだ梅干しを入れて炊きます。美味しそう!
「ビリヤニ風土鍋ごはん」 はレトルトカレーを使えば時短に!

ごはんのマンネリを解消してくれそうな土鍋。
難しいことは考えず、お米と一緒に炊けば絶品ごはんのできあがり。これは欲しくなりますよね。

外に持ち出すのもアリ! ベランダや庭で楽しむ土鍋ごはん

さて、 AKOMEYA TOKYO では、⼟鍋を外に持ち出して、ベランダ、庭、近所の公園などで外ごはんを楽しむ提案もしています。
そして土鍋を外に運ぶために、なんと土鍋用のオリジナルバッグも作ったそうです!

⽣地にロウを染み込ませたパラフィン加⼯を施した帆布を使⽤し、防⽔性、 耐久性が⾼いのが特⻑。
⼟鍋以外にもしっかり守りたいアイテムを持ち歩く際にも使えますね。キャンプに調理道具を持参するときにも使えそうです。


『パラフィン⼟鍋バッグ』14,300円(税込み)
右は上記の3合土鍋。

そのほか、外ごはんを充実させるアイテムがずらり

ほかにもサイトでは外ごはんを充実させるさまざまなアイテムをご紹介しています。
手軽に外に持ち出せるホットサンドは、お好みの具材を挟んで焼くだけであっという間にごちそうが完成! 外で食べれば気分も変わりますよね。

『i-wanoホットサンドメーカー』 4,480円 
圧が強くしっかり圧着するのがi-wanoの特長なんだとか。
『ステンレスシェラカップ』1,540円
新潟県燕市で作られたオリジナルのシェラカップ。
外ご飯ではお皿として使ってもいいですね。直火にもかけられます。

ちなみに、お米でできたアルコールスプレーも発売されています。米ぬかエキスにより潤いのある手肌を保ってくれます。 食事の前にさっと使いたいですね。

『ハンドリフレッシュスプレー』1,650円
お米でできたアルコールスプレー(アルコール70%配合)で手にも優しい。

料理のマンネリはほんのちょっとの工夫で楽しく解消できるはず! ぜひごはん時間をエンジョイしてくださいね!

特設ページ www.akomeya.jp/shop/pg/1outdoor/