堅実女子ニュース&まとめ 神付録! DIME「広角&接写2in1スマホレンズ」で孤独なフライング花見もHAPPY♪

東京の開花宣言がされました! HAPPYな写真をたくさん撮ろうと目黒川にやってた、『Suits WOMAN』アシスタント・ミヤハラです。しかし、フライングしすぎて、寒々しい風景を堪能中。

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桜どころか、かなりどんよりした花見の名所・目黒川。人もまばら。

さて、気を取り直して、取り出したのは、発売後たちまち在庫僅少になったという『DIME』5月号(最新号)の特別付録、「広角&接写2in1スマホレンズ」。人気アウトドアブランドの『CHUMS』とコラボしています。

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2016年 5月号 2016年3月16日(水)発売 定価:750円(税込)

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クオリティーの高さから神付録と評判の、<特別付録>【CHUMSとコラボ】「広角&接写2in1スマホレンズ」 撮影/植野淳

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クリップには『CHUMS』おなじみのブービーバードが!ちなみに、『CHUMS』は1981年にアメリカで誕生したアウトドアブランド。撮影/植野淳

 

 

●DIMEの付録「「広角&接写2in1スマホレンズ」でセルフィーすると、小顔に撮れる!

さて、この「広角&接写2in1スマホレンズ」。早くも神レベルの付録と、人気のよう。ネットの口コミをチェックすると、「撮れる範囲が全然違う」と、ユーザーが驚いています。既婚者が多い『DIME』読者ゆえに、セルカ棒使用NGなディズニーリゾートで使われているようです。

しかし、私はディズニーに行く相手もいないので、ここ目黒川沿いで話題のスマホレンズのレポートしていこうと思います。まずは、レンズなしで、橋の上から自撮りしてみました。

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【スマホレンズなし】「#フライング花見」でInstagramにUPしようセルフィーするも、背景が写り込まず、どこだかわからない。さらに我ながら顔のデカさにショックを受け、撮影後落ち込む。

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【スマホレンズ装着】背景がバーンと入ってひと目で目黒川とわかる! くわえて、装着前とは違い、顔が小さく写りいい感じ♪

まさに、セルカ棒さながらに使えることに驚いた私は、なぜ「広角&接写2in1スマホレンズ」をつけると、いい感じのセルフィーが撮影できるのか、その理由を調べました。

スマホのレンズは一般的に広角28mmが多いのですが、この「広角&接写2in1スマホレンズ」(ワイドコンバージョンレンズ)を付けると超広角20mmを実現。28mmとか、20mmというのは焦点までの距離。焦点距離が短いほど、写る範囲が広くなるんですね。だから手を伸ばしてセルフィーするだけで、背景もバッチリ写るのです。なるほど……。

私はiPhoneで撮影しましたが、「広角&接写2in1スマホレンズ」はクリップタイプだからスマホの機種を問わず、アウトカメラにもインカメラにも使えるスグレモノなんです。

劇的に美しい接写に感動! 自然の神秘を感じる写真がスマホで手軽に撮影可能!

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