切って、そのままテーブルへ!インスタ映えするカッティングボードのある暮らし

切って、そのままテーブルへ!インスタ映えするカッティングボードのある暮らし

キャンプやピクニックなど、アウトドア遊びを楽しむ人の間では定番の「カッティングボード」。日本語でいうと「まな板」、のこと。食材をカットすることはもちろん、お皿のように食材をのせてテーブルに出しても様になるアイテムが増え、その所有率はぐんぐん上昇中です!

もちろん、家庭でも活躍。パン、果物、ケーキに和菓子、チーズや生ハムなど、のせるものは和洋問いません。デザイン性の高いカッティングボードなら、カジュアルなおもてなしの席にもOK。パパッと切って、さらっと出すのにちょうどいいのです。

たとえば、こんな風。コンビニで買ったおつまみも、盛りつけるだけでいいムード。

Plus Handle Square Cutting Board(S)6480円、Compact Roll Top Low Table S 2万5164円/ともにBack to life、Kukai Style×ソーラーパフ 参考商品、そのほかスタッフ私物

また、手土産で切り分けの必要なケーキをいただいたとき。カッティングボードがあれば、目の前でサーブできます。好みの大きさを聞いてカットできるから、ちょっと気が利いた印象ですね。小皿として使っているものも、ミニサイズのカッティングボードとして使えます。

Plus Handle Round Cutting Board 1万1880円、Check Wood Dish 各3456円、Tissue Box“house”(red)9990円/以上すべてBack to life、そのほかスタッフ私物

ひと口にカッティングボードといっても、さまざま。スタッフ私物など、いくつかご紹介します。

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