【ビューティー通信】メイクで“盛る”前に、アイケアで“若さの土台”をキープ!

【ビューティー通信】メイクで“盛る”前に、アイケアで“若さの土台”をキープ!

この秋はアイケアアイテムが大豊作!しかも、先進サイエンスを搭載し、かなり期待ができそうです。が、日本人は世界的に見てもアイケアをしない国民のよう。その理由の1つに挙げられることが多いのは、西洋人に比べ平たい顔族であるため、シワやたるみなど、目もと悩みが出るのが遅いから。しかし、同じアジア人系の顔立ちながら、韓国や中国はアイケアの意識は高いそう。そこには、気候や文化などの違いもあるのかもしれません。

さらに、よく耳にするのが「アイケアは効果がわからない」というもの。確かに、皮膚が薄く、眼球近くにあるということでどこよりもデリケートに作られているアイケアアイテムは、ともすれば優しすぎる処方になりがち。でも、アイケアアイテムに限らず、化粧品は継続使用してナンボ。毎日コツコツとケアすることで、結果、エイジングサインを遅らせ、若々しい印象へと導くことができる、と肝に銘じて。

酷使する目もとだからこそケアは必須

もう何度も聞いていることかとは思いますが、目もとはとにかく過酷。日々のまばたきはもちろん、アイメイクやそのメイクオフ、近年ではスマホの見すぎるによる眼精疲労など、とにかく働きまくっています。「眼精疲労が目周りの皮膚に影響するの?」と思うかもしれませんが、疲労がたまると筋肉が凝り固まり、血流が悪くなります。すると、必要な栄養が目周りに届きにくくなり、くまやくすみ、乾燥、さらにシワまで引き起こすことに。そこで普段の生活に取り入れたいアイケア法と、この秋注目のアイケアコスメ3品をご紹介します。

■日常に取り入れたいアイケア法1:仕事中や電車内に、2~3分ぼーっと遠くを見る

よく「緑(植物)を見るといい」と言われていますが、眼科医に聞いてみたところ、特に色や植物が目にいい作用をもたらすのではなく、焦点を定めないことで目周りの筋肉が緩むんだそう。

■日常に取り入れたいアイケア法2:意識してまばたきをする

人間は何かに夢中になっていると、まばたきの回数が少なくなります。特にPC作業中など。結果、ドライアイになることもあるので、時々まばたきを意識して行なってみて。

■日常に取り入れたいアイケア法3:目もと専用コスメで目周りの皮膚に柔軟性をもたせる

柔らかなティッシュをクシャッとしても線が定着しないように、弾力のあるしなやかな肌にはシワがつきにくい。だからこそ、アイケアアイテムで目周りのしなやかさをキープ。

 

思わずアイケアが楽しくなる濃密なジェル

穏やかな使い心地な故、効果実感を持ちにくいアイケアアイテムですが、RMKのアイジェルはそんな印象を覆し、ケアするのが楽しみになるアイテム。フタを開けると、そこには見た目にも麗しいぷるんぷるんとピンクのジェル。これを見たら触りたい衝動が抑えられません(笑)。みずみずしいテクスチャーはまぶたにスルスルと伸び広がり、スッと浸透。潤いはちゃんと内側に抱え込んでいる感じなのに、肌表面はすぐにサラリ。メイク前に使っても、ヨレたりせず、逆にアイメイクのノリがよくなるほど。しかも、夕方まで乾くこともなく、使い続けるほどに目もとの肌のコンディションがどんどんよくなる感じ。アイケア初心者にもおすすめです。

RMK コンセントレイティッド アイジェル 20g 5,000円/RMK Division

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