働く堅実女子への新提案!忙しくても、健康で美しい身体をキープできる『野菜の主食化』ってどんなもの?

働く堅実女子への新提案!忙しくても、健康で美しい身体をキープできる『野菜の主食化』ってどんなもの?

毎日を忙しく過ごす、働く堅実女子のみなさん。「野菜」をしっかり食べていますか?

意識していても、なかなか十分な量を摂取できない「野菜」。厚生労働省は国民の野菜摂取目標を1日350g以上と規定しています。しかし調査の結果、摂取できているのは平均276.5gと、約70gの不足。健康や美容のためにも、この不足分を補いたいものですよね。

「全然足りないかも……」堅実女子が野菜不足になっている原因とは?

働く堅実女子に『日常の野菜摂取量や摂取方法』についてアンケートを取ったところ、野菜不足を感じている人が、非常に多い様子です。

「コンビニ等では、一応“野菜多め”と書かれたお弁当を選んでいます。それでも全然足りないかも……。(保険会社勤務/32歳)」「野菜とらなきゃ、とは思っています。でも、帰りが深夜になることもあるので結局カップ麺で済ませることも多いですね。(デザイナー/27歳)」「なかなか野菜をたくさん食べる機会がないので、野菜ジュースとか。(病院事務/30歳)」など。たしかに、毎日忙しく働いている女性が「野菜」をたっぷり摂るのって意外と難しいものですよね。

しかし、そんな働く女性の味方となる新商品が「サラダクラブ」から10月31日に発売となりました。野菜不足を補える上に、ダイエット効果も期待できるのだとか……!ますます気になりますね。

ダイエット先進国アメリカでもブーム!今、働く女性に『野菜の主食化』を進める理由とは?

今回、「サラダクラブ」から新たに発売となったのは、『ベジタブル麺』と『キャベツライス』。

『ベジタブル麺』は、人参・大根・ケールの三種類展開。うどんやラーメンのみでなく、パスタとの相性もいいのだとか。

今回発売される商品のテーマは『野菜の主食化』。ストレスなく毎日野菜を食べてもらいたい、野菜をもっと楽しく食べてほしい、という思いがキッカケになったのだとか。

サラダクラブ代表取締役社長・萩 芳彰氏は、新商品の完成度に自信たっぷり。

「サラダクラブでは、毎年アメリカでの市場視察を行っています。アメリカでは、近年ブロッコリーやカリフラワーを細かくカットしてライスに見立てた商品が年々拡大しており、今回の新商品はそのスタイルに倣ったもの。サラダクラブらしく作り上げるために、我々の持ち味でもあるキャベツを使用して『キャベツライス』を開発しました。これは国内初の商品化となっています。1年がかりで作り上げた商品なので、個人的にも非常に思い入れが強い。消費者の方にも喜んでもらえると思います。」と胸を張って、語ってくださいました。

また、ダイエットに関する独自調査の結果も開発のキッカケとなったのだそう。

サラダクラブの独自調査によると、「ダイエット中に意識することについて『炭水化物の調整』と答えた方が約4割。ダイエットの効果を実感できた人は、実感できなかった人と比べて野菜中心の生活を意識しているという結果が顕著に。また、やせ型の人やダイエットの効果を実感できた人は、低カロリーなもの(野菜)をたっぷり食べる意識を持っている人が多い傾向にある」とのこと。

左右のグラフの差に注目!麺の半分をベジタブル麺にすることで、野菜を摂取しながら約50%の糖質を抑えられる。

たしかに、食事を抜く過度なダイエットよりも、野菜をおなかいっぱい食べた方が満足感も高いですよね。また、全量を野菜に置き換えるわけではないのでノンストレス。

空腹感の強いダイエットは仕事中の集中力が下がってしまうデメリットによって、継続が難しい場合もありました。しかし、『野菜の主食化』はボリューム感のある食事をとりつつ糖質も制限することができるので、働く女性にもオススメ。従来のダイエットで挫折した経験のある方もチャレンジできそうです。

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