堅実女子ニュース&まとめ 大人のグランピングのマストアイテムは、シュワシュワ泡立つあのお酒!? <PR>

“グラマラスなキャンプ”ことグランピングが、今年日本にどんどん広まっています。アメリカのセレブリティーを発端に、屋外でも心地よいグラマラスな空間でくつろげることで、キャンプやアウトドアが苦手だった女性たちの支持も集めているとか。

秋は1年でも一番キャンプが楽しい季節。暑すぎず寒すぎず、気持ちの良いアウトドア体験が望めます。外で過ごす非日常なひと時は、働くSuits女子のストレス解消にもつながります。実際、太陽光にあたることで「うつ病」を回避できるという説も。大人ならではのグランピング体験を、この秋はオススメします!

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グランピングの時は、私がもてなされる側!

ここで、Suits女子の皆さんに、グランピングを盛り上げるための鉄則をお教えしましょう。

1.食材は豪華に!

グラマラスなキャンプですから、食材だってこだわりましょう。間違ってもインスタント食品なんてダメ! 上質なお肉、ワンランク上の食材、リッチな気分にさせてくれるお酒……、せこいことは言いっこなし。ここが一番取り入れやすく、実現しやすいポイントです。

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リッチな気分にさせてくれるスパークリング清酒「澪」。左はDRY。お米うまれのほのかな甘みとほどよい酸味で飲みやすい味わい 。松竹梅白壁蔵「澪」Alc.5%。300ml。各475円。

2.ロースタイルを心がけて

地べた座りなんてもってのほか! ロースタイルのチェアーやソファーなら、ゆったりと落ち着いた空間が作れます。いつもなら持って行かないクッションやブランケット、ラグなどをプラスすると、外なのに家にいるようなカンファタブルさが得られるでしょう。

3.音楽や花で盛り上げる

ささいなことですが、BGM用にレコードプレーヤーを持って行ったり、お花を花瓶にいけて飾ったりという、生活を潤わせる工夫はアウトドアでも有効。こういったひと手間が、グランピングをより豊かなものにします。そぎ落とす、ではなく、良いものをどんどん足していく、がグランピングの極意です。

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テーブルには花を飾って、「澪」でカンパーイ!

 

と、言いつつ「自分たちでは、そこまでグランピング感が出せない~」というSuits女子もいることでしょう。安心してください! 今年、グランピング施設が数多くオープンしているのです。詳しくはただいま発売中のアウトドア雑誌・BE-PALをご覧あれ。
グランピングでリフレッシュ! かなりオススメです!!