ライフスタイル お取り寄せOK!女子旅ライターが忘れられないご当地グルメ4選

3.悪魔的な絶品栗和菓子。岐阜・恵那「くり壱」

恵那川上屋 くり壱 小 990円(税込)大 1,760円(税込)

季節限定のモンブラン「栗一筋」や栗きんとんが有名な岐阜県恵那市の「恵那川上屋」。そんな恵那川上屋で年間を通して購入できる絶品和菓子が「くり壱」です。蒸し羊羹のなかに、なめらかな栗きんとんがたっぷりと入っており、その絶妙なバランスは悶えるほどの美味しさ……!開封した瞬間に広がる朴の葉の香りも、ほっこり癒されます。時間をかけて丁寧に食べたいのにあと一切れ、あと一切れ……とつい手がのびてしまう悪魔的な和菓子。大きさは「小」と「大」があり、栗好きなあなたには自信を持って「大」をおすすめします。

恵那川上屋 オンラインショップ https://enakawakamiya.com

4.とろける幸せな甘さ……沖縄・宮古島のマンゴー

楽園の果実 有機アーウィン 1玉 3,500円〜(送料込・税込)

筆者が何度もリピートしている沖縄・宮古島旅行で、必ず行くカフェ「楽園の果実」。トロピカルフルーツがあしらわれたパフェは天にも昇る美味しさです。特に有機栽培で育てられたマンゴーは甘くとろけ、まさに”楽園の果実”をいただいている感覚。アーウィン(アップルマンゴー)、台農、キーツなど時期によってさまざまな種類のマンゴーパフェが味わえ、マンゴーはオンラインショップでも購入可能。マンゴーの予約は例年GW明けよりスタート。予約開始日は公式HPのインフォメーションをご確認ください。

楽園の果実 https://rakuen-kajitsu.jp/

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こんなときだからこそ、おうち時間を楽しく。美味しいグルメを食べて、旅行気分を味わってくださいね!

文/小浜みゆ

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