ライフスタイル 在宅でメガネ時間が増えたら、困った…不都合を解消してくれるダイソーのメガネグッズ5つ

職場に行くときはコンタクトレンズを使用していたけれど、在宅勤務になってからメガネをかけっぱなし、メガネでいる時間が増えた、という方も多いのではないでしょうか。
メガネのまま過ごす時間が増える生活スタイルになると、今までにないちょっとした不都合が出てきます。
そこで、メガネさんならではの不都合を解消してくれるダイソーのメガネグッズを5つご紹介します。

1.メガネストッパー

フレームにつけてメガネのズレを防いでくれます。

最初にご紹介するのはメガネストッパー。メガネがズレるのを防いでくれるグッズです。
外出自粛でスポーツする機会は減っていますが、健康維持のためにウォーキングやランニングを始めた、という人が増えているようです。
そんなウォーキングやランニングの最中にメガネがズレてしまうのは、とっても鬱陶しいもので、メガネさんの悩みでもあります。
それを少しばかり解消してくれるのがこの、メガネストッパー。

メガネストッパー。約3~6mmの細身フレームに対応。

特殊シリコーンエラストマーで出来ているこのマカロニのようなものは、それ自体でも滑りにくいですが、さらに表面をギザギザ形状にして、ズレを防いでくれるようになっています。
このメガネストッパーは、はめこみ型で約3~6mmの細身フレームに対応。試してみたところズレばかりではなく、耳の上が痛くなることも改善してくれるように感じます。
在宅勤務で平時よりもメガネを利用する時間が増えた方は、こんなグッズを利用してみると不快感が少しは改善されるかもしれませんよ。

2.メガネの上からサングラス

クリップ式の「メガネの上からサングラス」。

家籠りしているので、例年のようには感じませんが、紫外線対策が必要になる時期です。
短時間の外出でも、できれば紫外線対策はしたいもの。
とは言っても、近視の人がサングラスをかけるには、眼鏡ではなくコンタクトレンズの装着が必要で、わざわざコンタクトレンズを装着するほどでもない外出時は、紫外線対策を怠りがちになってしまいます。

暗くなって見えにくい場所ではハネあげることができます。

そんな方には、メガネに装着できるサングラスがオススメ。
クリップ方式で、今使っているメガネの上にサクッとつけられます。
これなら近所の買い物時にも、紫外線対策ができますね。

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