ライフスタイル 世界が認めたソフトクリーム! ミニストップの5代目『ソフトクリーム バニラ』の進化

暑くなるこれからの季節、食べたくなるのが「ソフトクリーム」。この時期は格別の美味しさですよね♪
ミニストップの「ソフトクリーム バニラ」が、モンドセレクション2015において最高金賞を受賞したのをご存知ですか?

ミルク感たっぷり! 5代目「ソフトクリーム バニラ」

現在発売されている「ソフトクリーム バニラ」は、2014年に発売開始した5代目のソフトクリームなのだそう。さっぱりとした味わいから、濃厚でコクのある味わいへリニューアルされたソフトクリームは、北海道産の生乳と生クリームが生むミルク感、国産卵黄で引き出した濃厚さと、香り豊かなマダガスカル産バニラが魅力です。
あのザクッとした歯ごたえのあるコーンが好き! という人も多いのでは?

ミニストップのソフトクリームの歴史は古く、創業当初の1980年から発売されていました。その後、時代のニーズに合わせて味わいは変化しています。

ミニストップにおける、ソフトクリームへのこだわりの歴史

1980年~ 創業当初から発売
1991年~ 乳原料の配合率をアップし、ミルク感の強いバニラに変更、デザートコーンにアーモンドを配合し、香ばしさをアップさせる
1998年  2連式ソフトフリーザー導入により、フレーバーソフトの発売が可能となる。最初のフレーバーは、いちご味。
2001年~ 北海道産生乳を使用したバニラに変更。デザートコーンには、小麦胚芽を配合し、さらに香ばしさをアップさせる。
2002年  「ベルギーチョコソフト」の発売開始
2003年  ソフトクリームのプロを認定する「ソフトクリームマイスター制度」を導入
2011年~ 北海道産純生クリームを増やし、よりなめらかな味わいを表現。自然な味わいの無着色のバニラに変更。
2013年  ミニストップのソフトクリーム初となる高付加価値のソフト「北海道プレミアムソフト」を発売
2014年  ミルク感を生かしながら、「濃厚」「バニラ感」を増したバニラへ変更。国産卵黄を使用し、コクをアップ。

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▼「ソフトクリームマイスター制度」って?

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