ライフスタイル 高橋一生と真木よう子も驚いた!レモンチューハイ好きが認めた新しい「氷結」のおいしさとは?

20年にわたって愛され続けているキリンビールの缶チューハイ「氷結」。頑張って働いたあとに飲む「氷結」って、なんであんなにおいしいんでしょう。しかしあのおいしい「氷結」が、リニューアルしてさらにおいしくなったというニュースが飛び込んできました!

2021年5月17日(月)に開催された「新!氷結 まるで搾りたてのおいしさ発表会」で新しい「氷結」の魅力を語ってくれたのは、TVCM出演者の高橋一生さんと真木よう子さん。2人が「全然違う」と驚くその味を、詳しくご紹介します。

昨年は過去最高売上を更新。20年間愛され続ける「氷結」の味の秘密とは?

「新!氷結 まるで搾りたてのおいしさ発表会」

「氷結」はそれまで男性向けのイメージや人工的な味だった缶チューハイのイメージを塗り替え、「果実本来のみずみずしい香味が活きた、クセや雑味のない、スッキリ飲みやすいチューハイ」をコンセプトとして2001年に誕生。時代に先駆けニーズに応える商品を次々と提案し、2020年は「氷結」ブランドシリーズが過去最高売上を更新!2021年1月〜4月も過去最高売上を更新しており、みんなに愛される大人気の缶チューハイとなっています。

今回は「先の見えない時代だからこそ、一人でも多くのお客様にこの「氷結」のおいしさで身も心もリフレッシュしていただきたい」という想いのもと、5年ぶりに大幅リニューアル。みずみずしい果実感に着目し、「キリン 氷結 シチリア産レモン」はまるで搾りたてのようなレモン感で「スッキリ飲みやすい味」がさらに進化しています。

全国20〜60代のレモンチューハイ好き500名を対象にした「キリン 氷結 飲用調査」では、90.8%が「新!氷結」を飲んで「これまで私が飲んだレモンチューハイの中で”一番おいしい”」と回答。レモン好きも認めたおいしいレモンチューハイです。

真木よう子さんが高橋一生さんに教える、「氷結」おいしさの“ひ・み・つ”

TVCM出演者の真木よう子さんと高橋一生さん

「新!氷結 まるで搾りたてのおいしさ発表会」では、2021年5月17日(月)より全国で放送開始した新TVCM「氷結 青い人 リニューアル篇」「氷結 青い人 名前の由来篇」出演者の真木よう子さんと高橋一生さんが登場。

TVCM「氷結 青い人 名前の由来篇」

TVCMは真木さんが高橋さんに「新!氷結」のおいしさの“ひ・み・つ”を教えるストーリー。爽快感のある青空と海をバックにした撮影で、「爽やかさの中で何度も飲ませていただいたので、おいしさをリアルに表現できたと思います」と高橋さん。楽曲は2001年に氷結が誕生した時のTVCMと同じ、東京スカパラダイスオーケストラの「めくれたオレンジ」を起用しています。

おいしさの“ひ・み・つ”を教えてくれる真木よう子さん

発表会でもCMと同じく、真木さんが「キリン 氷結 シチリア産レモン」のおいしさの“ひ・み・つ”を教えてくれました。ポイントは2つあり、1つ目はレモンのみずみずしさを「氷点凍結」しているということ。とれたてのレモンの果汁をマイナス18度の氷点下で凍結することで、搾りたてのレモンをギュッと絞ったようなみずみずしさを閉じ込めることができています。2つ目は果汁を絞るときに渋みや雑味を取り除いて清澄化(せいちょうか)しているから、きれい&クリアな液色となっていること。だからスッキリとした飲み心地となっているそうです!

新旧の「氷結」を飲み比べする高橋一生さん

発表会の最後には真木さんと高橋さんがリニューアル前の「氷結」と「新!氷結」を飲み比べし、両方おいしいけれど「やっぱり全然違うんですよね」と絶賛。真木さんは「レモンのみずみずしさがすごいです!」と新!「氷結」の魅力を力説してくれました。

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「氷結」(シチリア産レモン、グレープフルーツ、サワーレモン、もも)は2021年3月製造品よりリニューアル品へ順次切り替えとなり、そのほか「氷結」(みかん、ウメ、パイナップル)と「氷結 ストロング」(サワーレモン、ライムシークヮーサー、ピーチ&マンゴー)はパッケージデザインのみリニューアル。「氷結 シャルドネスパークリング」は中味・パッケージともに4月製造品より順次切り替えです。

高橋さんが「一口で、わかってもらえると思います」と断言するほど、さらにおいしくなった「新!氷結」。お仕事後に、スッキリおいしい「氷結」でリフレッシュしてくださいね!

取材・文/小浜みゆ