ライフスタイル 牡蠣好き女子全員集合! 6月14日オープン N.Y.スタイルの「SHINJUKU NISHIGUCHI OYSTER BAR(新宿西口オイスターバー)」内覧・試食レポート「オープン初日はフードメニュー全品半額ですってよ!」

6月14日、新宿西口にNYスタイルのオイスターバー、その名も「SHINJUKU NISHIGUCHI OYSTER BAR(新宿西口オイスターバー)」がオープン。オシャレでリーズナブル、と聞いて、早速内覧・試食会に行ってきました。

日替わり15種類の生牡蠣が味わえるオシャレレストラン

「SHINJUKU NISHIGUCHI OYSTER BAR(新宿西口オイスターバー)」があるのは、新宿西口。JRと東京メトロ丸の内線、都営大江戸線 小田急小田原線の新宿駅直結のビルの8階で、出る改札口さえ間違わなければ各駅から徒歩1分。雨の日でも濡れずにたどり着け、梅雨時期の女子会レストランとしてもおすすめです。

入口ではフレッシュな魚介がお出迎え。

ウッドテーブルが並んだ今ドキなカジュアルオシャレな店内。

提供される生牡蠣は、日本各地から取りそろえた旬の真牡蠣や岩牡蠣のほか、アメリカの「クマモト」「シゴク」、ニュージーランドの「カイパラオイスター」など、世界各国から厳選。常時15種類以上が食べられます。

産地ごとに異なる味わいを食べ比べできるのが、『SHINJUKU NISHIGUCHI OYSTER BAR』イチオシのメニュー「OYSTER PLATTER(オイスタープラッター)」(24ピース/9800円、16ピース/7400円 8ピース/3800円)。

ふたりなら4個ずつくらい?と、まずは8ピースをオーダー。

ニュージーランド産のはミルキィ、アメリカ産のはあっさりめ。

丁寧な仕事を施されたプリップリのフレッシュな生牡蠣は、一瞬のうちに舌を滑ってのどを通って胃の中に。「おいし~」「幸せ~」と嬉しい溜息が漏れてしまいます。

2種類の生牡蠣が4つずつ出てきました。今回はお任せでお願いしましたが、店内にある看板の「本日の生牡蠣」から好きな生牡蠣を選ぶこともできます。

濃厚味が好きなSuits WOMANチームは、お任せでいただいたニュージ―ランド産の生牡蠣を8ピース追加。そのほか、佐賀県 いろは島で捕れるいろは牡蠣や、兵庫県 たつの産の津田宇牡蠣など、次々に。ワンコそばならぬ、ワンコ牡蠣状態で食べ続けます。

あっさりめだけど、程よい甘みが後を引く「いろは牡蠣」。

味わいが違う牡蠣をイロイロ、ちょっとずつ食べられるのが嬉しい。

 

生以外もあるんです!焼きも、肉もあるんです!!

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