ライフスタイル 苺スイーツの季節到来!デニーズの究極苺デザート「苺苺苺苺苺苺苺苺苺苺苺!のザ・サンデー」の読み方は……?

1月から3月にかけて、各ホテルやレストランなどで「苺フェア」などの苺を使ったスイーツフェスを展開しているところは、少なくありません。苺は女性の好きなフルーツとして、どの世代でも人気が高いですよね。

おなじみデニーズでは、1月11日(木)から栃木県産とちおとめを使用した「苺デザート」の販売を開始します。デニーズといえば、昨年はマンゴー、抹茶、桃、巨峰、ラ・フランス、そして最近では林檎のデザートを展開してましたね。そして今回の苺デザートのラインアップは、例年通りのガレットやパフェ、サンデーなどの人気定番スイーツなどなど。

こちらが今年のデニーズの「苺デザート」ラインアップ。

定番の『自家製苺のガレット』(646円)、今年はチョコのガレットも登場します。

こちらは『とちおとめのミルクプリンミニパルフェ』(484円)、ミルクプリンが濃厚です。

デニーズが力を入れたサンデーに注目

そんな中ひときわ異彩を放つ苺スイーツがありました!

その名も「苺苺苺苺苺苺苺苺苺苺苺!のザ・サンデー」
苺という漢字が11並び、こう書いてルビは「いつまでもどこまでもいちご」

いつまでもどこまでもいちご!

開発担当者によると、「最初は“クイーンオブサンデー”とか“苺ダリア”など、違うネーミング候補もあったんですよ。でもこの名前が一番インパクトがあって、伝わりやすいかと……。上層部もこちらの方がわかりやすい、とOKを出してくれました」とのこと。苺の文字は11個並ぶのですが、これはフレッシュな苺を11粒使っているため。そして「いつまでもどこまでもいちご」と読ませる通り、サンデーの下部までしっかり苺が入っています。

確かに上から見ると、ダリアのような華やかさ。(1402円)

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