ライフスタイル 100円で大違い!あると便利な「ダイソーのフルーツが食べやすくなる神アイテム」10選

昔から「朝の果物は金」と言われるほど、健康のためにフルーツを食べることは推奨されています。ただ、皮をむくときに手が汚れたり、日持ちしにくかったり、少し食べにくいところが難点ですよね。

しかし最近ではニーズに応えるかのごとく、フルーツが食べやすくなる便利グッズが数多く出ています。あるとないではハードルが大違い!そこで、ダイソーのフルーツを食べるときに役立つ神アイテムをご紹介します。

段違いでフルーツが食べやすくなるダイソーの便利グッズ10選

1:「みかんの皮むき」

「みかんの皮むき」

みかんを食べるとき、なかなか皮がめくれなかったり、爪に皮が入ったりするとイライラしますよね。これがあれば、そんなストレスから解放されます!

使用イメージはこんな感じ。

使用方法は、リングに指を通したら尖った部分をみかんにさして、下に引っ張るだけ。深爪している人にも爪先を汚したくない人も大助かり。みかんだけでなく、オレンジやレモン、ライム、デコポンなどの柑橘類にも使用できます!

2:「りんごの芯抜き」

「りんごの芯抜き」

りんごは「1日1個のりんごは医者いらず」と言われる最強の果物のひとつですが、芯が食べるときに邪魔で敬遠しがち。このアイテムがあれば、面倒な芯抜きが簡単にできるようになります!

使用イメージはこんな感じ。

芯の少しわきに差し込み、1週まわして引き抜くだけで芯抜き終了。りんごを生で食べるときはもちろんのこと、焼きりんごの下準備もスムーズに!芯がなければそのままかじれるので、りんごを食べるハードルが劇的に下がります。

3:「リンゴカッター」約18.5cm

「リンゴカッター」

りんごを切り分けたいとき、何度も手を動かすのは地味に面倒。上から押すだけで8分割できるカッターがあれば、ナイフがいらなくなります!

使用イメージはこんな感じ。

中央に穴があいているため、一緒に芯抜きも可能。一度で切り分けられるので、食べやすさが段違い!りんごの皮も洗えば食べられるので、すぐに食べたいときにめちゃくちゃ助かります。

4:「バナナスタンド」約15×31cm

「バナナスタンド」

バナナはそのまま置いて保存するより、吊るす方が長持ちしやすい果物。房で買ったときは、専用スタンドにかけておくのが一番いいです!

使用イメージはこんな感じ。

滑り止めが付いているため、落ちる心配無用。吊るしておく方が、食べるときも取りやすいです。バナナだけでなく、撮影用ライト、ヘッドホンやネックピロー、レイングッズをかけるアイテムとしても使えます!

5:「フルーツ絞り器」

「フルーツ絞り器」

毎朝スムージーを作るためにジューサーを用意するのは、かなりめんどくさいですよね。いちいち分解して洗うのが嫌なら、手動式のものを使うと手っ取り早いです!

使用イメージはこんな感じ。

突起にこすりつけるだけで、絞りたてフレッシュジュースが完成!受け皿付きなので、絞ったらすぐに飲めます。レモネードや自家製オレンジジュースが飲みたいときにも便利です!

こんな便利なものがあったとは……!

1 2 3