恋愛&結婚 【恋愛講座】年下男子の落とし方!LINEで好意があることを伝える方法4つ

最近はLINEがメジャーなコミュニケーションツールとなっていますが、相手が年下男子となればなおさらです。ですが、年下男子と年上女子、LINEの使い方が少しずつ違っているのをご存知でしょうか?年上女子が自分の世代と同じようにLINEを使っていたら、年下男子には自分の思いとは全く別の意図を感じさせてしまうことも……!そこで、ここでは年下男子に好意を伝える、イマドキのLINEの使い方をアドバイスします。

1. 即レス

年上女子の中にはLINE来たら返事は1晩寝かせておくもの、と思っている人もいるようです。かつては、すぐ返事をしたらガツガツしている、焦っているなんて思われて、恋愛においては不利という通説がまかり通っていましたよね。ですが、年下男子は即レスが基本です。特に好きな相手に好意を伝えたいのなら、長く間をあけてはいけません。年下男子は返信がすぐに来ないと、すぐ忘れます。だから、間をあければ、それだけなかなか恋愛には発展しないということにも。

またあなたに多少気があったとしても、あなたの態度がそっけないと思った途端、あっさりと諦めます。イマドキの年下男子は向こうから無我夢中で追いかけてくるということはあまり期待できません。即レスして、年上女子のほうも好意があるよということを散々匂わせて、ようやく恋愛のスタートラインに立てるというのがイマドキの実情です。

2. 自虐は入れない

LINEのやりとりで、ついつい年上女子は上から目線で年下男子のことをあれこれ言ってしまいがち。そんなつもりはなくても、立場上、そんな役回りになってしまい気が付けば注意ばかりしてしまっているということもあるでしょう。加えて、謙遜の意味も込めて、自虐を入れる年上女子がいます。そうすることで中和され、ちょうどいいかもと考える人もいるようですが、年下男子にその気遣いは響きません。イマドキの年下男子は、自虐が入ればしっかりその通りに受け取るため、思わず引いてしまうかも。好意を伝えるどころか、イタイ人なんて勝手に思われて、まったく恋愛に発展しないかもしれません。年下男子は自虐は気遣いとは思わず、そのままストレートにしか受け取らないことが多いので要注意です。

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