恋愛&結婚 【恋愛講座】諦めるのはまだ早い!ふられても、再度アタックした方がよい4つのパターン

3.共通目的ができた

共通の仕事や趣味ができると人は意気投合しやすいもの。今まですれ違ってばかりいた人や、合わなそうとと思っていた人とも、気づいたら仲良くなっていたということはあるものです。2人で力を合わせなければやり遂げられないことがあれば、距離もグンと近づくはず。そんな中でお互いがなくてはならない相手になったり、深く理解しあえる関係となったりすることもあります。

そうすれば、今度はグンとYesがもらえる可能性が高まるでしょう。

4.告白自体がちゃんと伝わってない

勇気をふり絞って彼に告白。しかし、その告白、本当に彼に伝わっているのでしょうか?告白する時はドキドキし、気持ちも高揚しているため、冷静にその場のことを判断できないこともあるでしょう。だから、失恋したと思っていても、本当はそうでもなかったということってあるのです。

例えば、好きを匂わせたLINE。あなたは彼に告白したつもりでも、彼はお愛想程度にしか受け取っていないことも。それを、あなたが「ラブレターを出して返事がないのは脈のない証拠」と諦めてしまえば、その恋は成就しません。失恋したと勘違いして諦めたことで、実るはずの恋が実らないのはもったいないですよね。ストレートに思いを伝えていない場合、きちんと伝わっていない可能性もあるのです。

一度ふられたからこそ、始まる恋もある

ふられちゃったけれど、そこから始まる恋もあるものです。諦めきれないほどの相手には、あなたにとってはかけがえのない何かがあるはず。何度でも挑戦するつもりでアタックしてみましょう。

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