恋愛&結婚 1月31日は愛妻の日! 愛妻家ランキング2位フジモンを抜いて1位に輝いたのは誰!?

パートナーは愛妻家だと思っている人にパートナーからの呼ばれ方を調査してみると、最も多かったのは、「下の名前で呼び捨て」で45.4%。次いで「下の名前にちゃん付け」で20.4%でした。

■愛され妻のパートナーからの呼ばれ方ランキング■
1位 下の名前で呼び捨て 45.4%(49票)
2位 下の名前にちゃん付け 20.4%(22票)
3位 2人だけのあだな 19.4%(21票)

中には「ママ・お母さん」や「下の名前にさん付け」という人も。また「子どもの前ではママだけど、2人のときは下の名前で呼んでくれている」(30代前半)や、「ふざけてにゃんにゃん言っていたら、いつの間にか全ての語尾ににゃんが付くようになり、名前にもにゃんが付いた」(20代後半)という人も。付き合っている頃からずっと同じ呼び名という人も意外と多いようです。

では最後に愛妻家である男性芸能人は誰かを聞いてみました。

■愛妻家男性芸能人ランキング■
1位 佐々木健介 40.7%(46票)
2位 藤本敏史(FUJIWARA) 31.0%(35票)
3位 つるの剛士 30.1%(34票)
4位 DAIGO 27.4%(31票)
5位 市川海老蔵 25.7%(29票)

夫婦の仲がいい様子がテレビやSNSなどで放送されることが多い男性芸能人がトップ5にランクイン。「お互いに思いやり、大切にしていることがわかる」や「育児や家事にも積極的」「子どもと仲がよい」などの理由が決め手になったようです。ちなみに6位以降は、ヒロミ、杉浦太陽、唐沢寿明、市村正親、関根勤、名倉潤などの名前があがりました。

意外と知られていない「愛妻の日」。あなたもパートナーとの関係を改めて考えるいい機会にしてみてはいかが!?

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