【女子家電】家電女優が選ぶ最強・美容家電アワード2018。小顔&ハリ肌を実現してくれたのは……!?

【女子家電】家電女優が選ぶ最強・美容家電アワード2018。小顔&ハリ肌を実現してくれたのは……!?

家電女優の奈津子です。2018年を現す言葉は色々あったと思いますが、家電業界では特に、素晴らしい「美容家電」がボコボコと発売された“美容家電イヤー”でした。おかげで財布のヒモも頬も緩みっぱなし。そんな中でも実際に使用してみて“コレは良い……!”と心から体感したアイテムを発表します。

仕事&家事しながらリフトアップできる!

1つ目はヤーマンのウェアラブル美顔器「メディリフト」です。

医療用としても使用されているシリコンマスクにEMSの刺激を発生させるコントローラを埋め込んだデザイン。

2つのベルトでしっかりと顔に巻き付けて使用します。バットマンを逆さにしたような見た目ですが……!

この商品の素晴らしいところは、まずEMSによる刺激で圧倒的に「リフトアップを実現させる」ところ。コースは1回10分とそこまで短くはないのですが、顔の下半分に巻き付けるマスク型デザインのため、両手が空き、両頬をいっぺんにアプローチすることができるので、装着中にも家事をしたり仕事ができるなど「ながら美容」できる点が最高なんです。 

 

こんな風に掃除機がげもOK。もちろん執筆仕事もバンバンしています。シリコンマスクは本体の電源を取り外して水洗いが可能。

頬の皮膚や脂肪を引き上げる役目を果たす「大小頬骨筋」と、咀嚼や食いしばりなどで固くなりがちな「咬筋」を、それぞれEMSによる低周波で効率よく刺激する仕組みなのですが、使い始めて約4か月半。

あきらかに垂れきっていた頬が上にシュッと持ち上がり、笑顔も作りやすくなったし、顔が鍛えられていることを実感しています。また、忘年会でやむを得ずお酒や塩分を大量摂取してしまった日も、寝る前にこのメディリフトを使用することで翌日のむくみが最低限に抑えられるところもお気に入りポイント。

本体の価格は2万5000円(税抜)と、お店で受けるエステ2〜3回分の値段ではあるものの、個人的には「全然、安い買い物でっせ〜!!!」とメガホンで声を大にして叫びたい感じ。

あえてデメリットも挙げるのならば、使用中の顔を恋人に見られたくないことぐらいでしょうか(笑)。とはいえ、それ以上に使い込んでいくことで確実にたるみが減り、フェイスラインがキレイになるので自信が持てる点も良かったです。

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