お豆腐が大好き。毎日、前菜やおつまみとして、冷奴やサラダにして食べています。秋にぴったりのアレンジで食べたい!

お豆腐が大好き。毎日、前菜やおつまみとして、冷奴やサラダにして食べています。秋にぴったりのアレンジで食べたい!

A「冷奴」と「湯豆腐」のいいとこどりをした、お豆腐のおつまみはいかが? 

img_recipe1_1冷たいのに、ひと口食べると“湯豆腐の味”が楽しめる、新感覚のお豆腐メニュー。常備菜のように保存しておくことのできる薬味たれを事前に作っておいて、食べる直前に豆腐にかけるだけという超簡単レシピです。

材料(1人分)

・豆腐(ミニサイズ) 1個
・ぽん酢 少々
<たれ>
・長ねぎ 3cm
・えのき 10g
・しょうが すりおろしたものを少々
・かつお節 1~2g(市販の小さいパック半分程度)
・しょうゆ 大さじ1
・酒    大さじ1/2
・水    大さじ1/2

タレのつくり方

1. えのきは長さ1cm、長ネギは細かく切る。
2. 1とたれの残りの材料を合わせて耐熱容器に入れ、ラップをかけ電子レンジで1分加熱する。

img_recipe1_2

↓ 加熱するとこんな感じに

img_recipe1_3

3. あら熱が取れたら、冷蔵庫に入れて1時間以上ねかせる。
4. 食べる直前に、豆腐に3のタレを乗せ、ポン酢を少々かければでき上がり。

タレは、数時間置くと味がなじみ、まろやかになるので、前の晩や朝出かける前に作って、冷蔵庫に入れておくのがオススメです。冷奴&湯豆腐の薬味感覚で、刻んだ大葉やミョウガなどを加えてもOK。最後に柚子こしょうをプラスすれば、さらに風味がアップ!

賢人のまとめ

イソフラボンを含み、お豆腐は毎日でも食べたい素材ですね。タレは、冷蔵庫に入れておけば数日保存できるので、多めに作ってキープしておくと便利です。例えば、このタレにお湯を注げば、お吸いものになり、大根おろしと合わせて、ゆでた蕎麦とあえれば、“締め”のおろしそばも手軽にできますよ。

賢人プロフィール

時短レシピの賢人はまだふくこ

 

料理ユニット「エフ アッシュbis」主催。美味しいもの探求家。

フリーランスのライターとして、飲食、ホテル、旅などのカテゴリで積極的に取材・執筆も行い、その経験も活かしながら、カフェ風アレンジ、時短レシピ、ホームパーティーメニューなど幅広いレシピ提案を行っている。

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