夫婦関係

コラムニスト一覧

愛妻家の条件ランキング、「自分のことを尊重してくれる」を僅差で上回った1位は?

1月31日は愛妻(あいさい)の日。「愛妻に感謝の気持ちを表し、愛妻感謝を世界に広める日」として日本愛妻家協会が定めた記念日です。 あなたの...

6割以上の人がパートナーに直してほしいところあり!「金銭感覚」「価値観」「育児」より多かったのは?

恋人のときは許せたけれど、結婚してからは気になって仕方がない……パートナーに対してそんな気持ちになったことはありませんか? 世のご夫婦は、...

「コロナ離婚」って本当に増えてるの? そして、その対策は「悪いのは私達じゃなくて、全部コロナのせい」という発想...

昨今、Yahoo!ニュースとかを下に下にスクロールしていると、「コロナ離婚」に関する記事がやたら目につく。「目につく」ってことは、大なり小...

隙あらば、別居を望む妻たち。夫の単身赴任によって手にした居心地の良い生活がたまらない…

シズカさん(47歳)が3歳年上の男性と結婚して18年たつ。17歳、15歳の子どももいる。彼女が30代になったころから、夫は転勤が多くなった...

「夫が夕食くらい作ってくれる日があってもいいのに」在宅勤務で不満が募っていく夫婦

夫はほぼ完全な在宅勤務、一方、妻のサリナさん(42歳)はサービス業のためほぼ毎日、出社している。10歳と7歳の息子たちは家からろくに出るこ...

浮気さえしなければ「良い夫」なのか? まじめだけが取り柄でおもしろみのない夫、どうすればいい?

「うちの夫はいい人ですよ。まじめ。うーん、まじめだけが取り柄かもしれない」 シホコさん(39歳)はそう言って笑った。3歳年上の夫は、まじめ...

「生活レベルではすごくいい人」夫婦の性格や価値観は、似ているほうがいいのか、大きく違うほうがいいのか

ひとつ年上の男性と結婚して5年、3歳の子がいるカホリさん(38歳)。共働きのため、連絡を密にとり、協力しながら家事、育児をしている。 「夫...

目には目を。「リベンジ女」たちの怖い行動

自分だけ離婚したのが悔しくて ダブル不倫で燃え上がり、「互いに離婚して再婚しよう」と決めたのが7年前。サヤコさんが40歳のときだった。当時...

「もっと心配してほしい」「放っておいてほしい」…じゃあ、どっちなんだよ!? 更年期の妻は想像以上に複雑

「妻が更年期でイライラが止まらない。触らぬ神に祟りなしだよね」と言う男たちの多いこと。一方で妻たちは、「夫にも一緒に病院に行ってほしい」と...

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